通学講座

「明日に疲れを持ち越さない プロフェッショナルの仕事術」コーチング講座

軽井沢ビジネス・コーチングスクール その他
受講対象 外国人を含む、ビジネススキルを向上させたい人
受講期間・回数1回から10回コースまで、ご希望に合わせてカスタマイズします。
費用土曜または日曜の半日3時間講座  5
名以下、少人数グループ講座では1名5000円(3時間) (フリードリンク、資料代込) ワンツーワンでのコーチング講座では1名25、000円(半日、3時間) (フリードリンク、資料代込、軽井沢駅までの送迎を無料にていたします)

疲れず結果を出すやり方と、疲れてもいち早く回復する方法をコーチングする講座です。

疲れない人は、思考にも行動にもムダがない!

●朝起きると体がだるい

●昼イライラや眠気で仕事に集中できない

●夜になっても仕事が終らず残業続き

●そして今日も疲れが溜まっていく……


こうして疲れに苦しんでいる自分を尻目に、いつも調子が良さそうな人がいるのはなぜか?

彼らはぐだぐだ考えたり悩んだししないし、仕事自体も速い。

思考にも行動にも「ムダ」というものがないのです。


▼長時間労働やストレスから抜け出す! 明日に「クタクタ」を持ち越さないための「疲れない」仕事術

このコーチングスクール講座では、こうした人たちを「プロフェッショナル」と定義し、彼らのやり方を紹介しています。

ベースとなっているのは、講師:渡部 卓の豊富なグローバルマネージャー経験や職場の心理理論。


疲れにくいやり方と、疲れてしまったときの対処法を身につければ、

慢性的な疲れに悩まされることもなく、常にベストコンディションをキープできます。


▼コーチングスクールの内容

序章 「仕事で疲れない」にはコツがある プロフェッショナルの定義

第1章 ベストコンディションをキープする 疲れと仕事 基礎知識

第2章 疲れにくい心と体のベースをつくる プロフェッショナルの生活習慣

第3章 ストレス・プレッシャーに強くなる 心の疲れを溜めない思考法

第4章 残業ゼロでも結果が出まくる 超・効率仕事術

第5章 仕事は人間関係が9割 ムダなストレスを生まない調整力

第6章 疲れを速攻吹き飛ばす 働くための休息術

終章 プロフェッショナル総論 「仕事で疲れない」人の資質


コーチからのコメント:


本当の意味で仕事ができる人は、体調や気分に左右されることなく

常に高いパフォーマンスを発揮できる能力を兼ね備えています。


そのために必要なのは、能力ではなく技術です。

技術は後天的に身につけられます。


この講座では、


・疲れず結果を出すやり方

・疲れてもいち早く回復する方法


の解説を以下にそって行います。


★カラダを鍛える 37のヒント

疲れはどこからやってくる?/休日の寝だめに効果はあるのか/徹夜明けや睡眠不足な1日の乗り越え方/二日酔いにならない飲み方/二日酔いになってしまったときの対処法/禁煙ができない人は……/「超回復」を利用する/つらい腰痛解消法/肩こり解消法


★ココロを鍛える 16のヒント

感情の整理には香りが効く/歌うことにはココロの浄化作用がある/気晴らしや快楽とは適度な距離で付き合う/笑顔が感情を整える/緊張状態を和らげる/自律訓練法/ABCDE理論/いい人をやめてみる/やる気物質、ドーパミン

をわかりやすく解説しています。


参加した皆様が、心も体も軽やかに、

生き生きとした毎日を過ごせるよう心より願っています。


この講座の特徴

1

毎日の疲れに負けない、強いカラダ・ココロ・アタマのつくり方

体調の良し悪しは、仕事のパフォーマンスに大きく影響します。
せっかく高いスキルや能力を持っていても、体調管理ができていなければ、その分パフォーマンスも損なわれてしまいます。

今、ビジネスパーソンに必要なのはスキルやノウハウよりも「コンディショニング」
はたらく人にとって、身体と心、そして頭(脳)のコンディショニングは最重要事項です。
能力が高くても、自分のコンディションが悪ければ、仕事で良いパフォーマンスを発揮することはできません。
周囲の人たちと信頼関係を築くことも難しく、結果や評価は低いままです。

2

生活習慣(睡眠・食事・運動で疲れない心と体のベースをつくる)

ベストコンディションは、食事・睡眠・運動・習慣・環境のちょっとした見直しから
「最近、なかなか疲れがとれない」「集中力が続かない」「上司や部下に対し否定的な発言が多いことに気づいた」などと感じることがあったら、
それはカラダだけでなく、アタマやココロのトラブルやバランスのずれが生じている証拠。
ビジネス書を読んでスキルアップをはかるのと同じように、本講座で「身体のしくみ」「脳のしくみ」「心のしくみ」から、常にベストなコンディションを維持するための方法を身につけることができます。

3

疲れを溜めない思考法(「悩む」「引きずる」といった思考のムダを排し、プレッシャーやストレスに強くなる)

メンタルタフネスを科学的・医学的根拠をベースに、ビジネスパーソンの体調管理について徹底解説。「カラダ」「ココロ」「アタマ」を鍛えるための方法を、「食事」「睡眠」「運動」「習慣」「環境」の観点からそれぞれ紹介していきます。
ビジネスパーソンの仕事と人生のパフォーマンスをぐんっと向上させる、
ダイエット、トレーニング、栄養学、メンタルタフネスがこの講座でわかる決定版!

この講座の動画

講座名「明日に疲れを持ち越さない プロフェッショナルの仕事術」コーチング講座
対象

外国人を含む、ビジネススキルを向上させたい人

期間

1回から10回コースまで、ご希望に合わせてカスタマイズします。

開講時間

毎週末、土曜、日曜 祝日など

受講費用

土曜または日曜の半日3時間講座  5
名以下、少人数グループ講座では1名5000円(3時間) (フリードリンク、資料代込) ワンツーワンでのコーチング講座では1名25、000円(半日、3時間) (フリードリンク、資料代込、軽井沢駅までの送迎を無料にていたします)

お支払い方法3日前までに銀行振込。 前日キャンセル料30% 当日キャンセル料50%
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スクール情報

スクール名軽井沢ビジネス・コーチングスクール
所在地389-0113 東京都軽井沢町レイクリゾート八風の郷, 八風通C-31,
最寄り駅東京メトロ有楽町線麹町
スクールの特徴http://www.lifebalance.co.jp/about/
企業・公共団体・教育機関等の個人と組織のメンタルタフネス向上による健康で明るく、力強い職場づくりのお手伝いを使命としております。
LBM研究所・代表 渡部 卓は2003年より、数多くのメンタル、ワークライフバランス、職場コミュニケーション、ハラスメント問題等への改善の講演、アドバイザリー、顧問業務、10冊を超える著作の発表を実施してまいりました。
アマゾン等で渡部 卓で検索により表示されます。
具体的には職場のメンタル・タフネス向上、メンタルヘルス不調やハラスメント、コミュニケーション不全の未然予防をテーマとする講演、研修、ワークショップ、合宿研修、コーチングの企画、運営を数多く実施してまいりました。主業務である講演・研修・合宿ワークショップなどの企業、官庁、地方公共団体、大学・高校等での講演・研修の数も日本でも最多クラスの講師としての実績を有しております。

そのほか、マス・メディアでの発信・引用(関連書籍の出版、テレビ、新聞、雑誌、ラジオ等での発言、執筆、講演、ワークショップ)は業界でも最多クラスの実績があります。(別項の実績掲載の通り)

近年では中国・インド・台湾・中東からの学会や業界団体の招聘により、中国を中心とする日系や現地企業に対する産業メンタル施策への講演、指導も増えています。メンタルタフネスを含む、グローバル人材開発養成へのニーズも近年多くなっています。代表の渡部卓は直接のグローバルビジネス経験を有する日本では数少ない研究者であり、研修講師、コーチングの実践家となっております。

グローバル時代に視野をおいたメンタルタフネス醸成による人と組織のイノベーションを株式会社ライフバランスマネジメント研究所は目指してまいりますのでご期待ください。

【軽井沢セミナーオフィス】
 〒389-0113長野県軽井沢町レイクリゾート八風の郷C-31
 Tel: 0267-48-0352 Fax: 0267-48-0352
 (軽井沢駅、高速長野道・碓氷軽井沢ICより車15分)


設立

2011年7月1日(継承組織LBM社設立2003年6月)



事業内容

•メンタルタフネス創造への研修・講演・ワークショップ受託
•エグゼクティブ・コーチング、ワーク・ライフコーチング
•メンタルヘルスケア領域における一次予防(未然予防・健康増進)アドバイザリー
•ハラスメント関連研修・講演受託・アドバイザリー
•経営顧問、社外取締役業務
•メンタル・ハラスメント・ワークライフバランス・リーダーシップ・職場メンタルヘルス分野での執筆・調査・研究受託


兼務状況と所属学会

•帝京平成大学 現代ライフ学部 教授(常勤)
•中国 武漢理工大学管理学院 教授(兼職)
•武漢理工大学管理学院 後期博士課程 博士研究生
•早稲田大学理工学術院創造理工学部 非常勤講師
•Scientific Society of Advanced Research and Social Change, Advisory Board, Fellow
•早稲田大学エクステンションセンター 講師
•お茶の水女子大学 非常勤講師
•中国 西北工業大学(在・陝西省西安市) 客員教授
•中国 瀋陽大学 教育学院 客員教授
•中国 上海師範大学 教育学院 客員教授
•日本うつ病学会 会員
•日本産業カウンセリング学会 会員
•日本心身医学会 会員
•日本人材育成学会 会員
•日本産業組織心理学会 会員
•人間情報学会 会員
•日本産業カウンセリング学会 元・常任理事
•東京成徳大学 元・客員教授
•日本ビジネス心理学会 元・常任理事
•経済産業省認定「産業保健コンソーシアム」 元・代表幹事
•ハーバード大学系列マックリーン病院 コーチング研究所 元・フェロー

連絡先
現在お電話でのお問い合わせは受け付けておりません。お問い合わせは、メール:LBMwatanabe●gmail.comへどうぞ(●を半角@にしてから送信をお願いします)

グローバル企業からベンチャー企業まで、豊富な職場とマネジメント経験をもとに、現代職場特有の問題と改善対策など難解なテーマに対して、専門用語を使わずに講演・ワークショップ対応することで定評があります。 過去の研修、講演のテーマの例としては、健康経営、メンタルタフネス経営、メンタルヘルス対策、ハラスメント対策、ほめ方・叱り方研修、グローバル人材育成、リーダーシップ、コーチング開発など多岐にわたります。

過去の講演、研修、ワークショップでの実績は、日本を代表するグローバル企業から官公庁、中小企業、ベンチャーまで、業界業種を問わずに多数、受託形式により実施しており、海外での実績も多数あります。 講演の依頼主は経営者団体、民間企業、官庁、地方自治体、学校法人など2003年以来では過去900回を超えています。

メディアでの引用も多く、日経産業新聞、読売新聞、日経ビジネス、日経ネット、フジサンケイビジネスアイなどでの連載コラムの執筆を担当し、NHK、TBSテレビ、FMラジオ番組など、マスメディアにも頻繁に登場しています。現在も、健康ポータルサイト「日経Gooday/グッディ」にてコラム連載を執筆中です。

研修、講演の受託だけでなく、2012年からは、経営トップ、経営後継者、管理職向けエグゼクティブ・コーチングも企業受託により実施しております。実績や企画のご相談に関しては、メール(LBMwatanabe@gmail.com)にてお問い合わせください。

渡部 卓 (わたなべ たかし Takashi Watanabe)

(株)ライフバランスマネジメント研究所 代表
帝京平成大学・現代ライフ学部 教授
BCS認定プロフェッショナルビジネスコーチ
(社) 日本メンタルヘルス講師認定協会 会長
認定 産業カウンセラー、心理相談員
•Scientific Society of Advanced Research and Social Change、Advisory Board and Fellow
•早稲田大学理工学術院創造理工学部 非常勤講師
•早稲田大学エクステンションセンター 講師
•お茶の水女子大学 非常勤講師
•中国 武漢理工大学管理学院 教授(兼職)
•中国 西北工業大学軟件与微電子学院 客員教授
•中国 瀋陽大学 教育学院 客員教授
•中国 上海師範大学 教育学院 客員教授
•日本うつ病学会 会員
•日本心身医学会 会員
•人材育成学会 会員
•産業組織心理学会 会員
•日本産業カウンセリング学会 会員
•人間情報学会 会員
•日本産業カウンセリング学会 元・常任理事
•日本ビジネス心理学会(元・常任理事)
•経済産業省認定「産業保健コンソーシアム」元・代表幹事
•ハーバード大学系列マックリーン病院 コーチング研究所 元・フェロー
•東京成徳大学 元・客員教授
•朝日カルチャースクール 元・講師

国立情報学研究所(NII)http://www.nii.ac.jp/ が運営する学術コンテンツのデーターベースCiNii(NII論文情報ナビゲータ)http://ci.nii.ac.jp/ での渡部卓の入力検索可能な論文・著作は現在、29編。

専門分野

メンタルヘルス対策、メンタルタフネス養成、エグゼクティブ・コーチング、ストレスケア、上司と部下のコミュニケーション、職場のハラ スメント対策、ワーク・ライフ・バランス、グローバル人材育成に必要なメンタルタフネス力、中国、台湾、 インドでのストレス・メンタル対策、産業カウンセリングなど。

職歴・経歴
1978年米国ボストン大学短期留学 1979年早稲田大学政治経済学部経済学科卒
モービル石油(株)仙台支店、経営企画部、海外派遣留学など 1987年米国コーネル大学産業労働関係学部(ILR)(単位取得企業派遣) 1988年米国ノースウェスタン大学 ケロッグ経営大学院卒(MBA企業派遣) 1990年日本ぺプシコ社入社 フランチャイズマネジャー 支店長職など歴任 1993年米国ぺプシコーラ社 ニューヨーク本社 プロジェクトマネジャー 1995年(株)日本サラ・リー HANES事業部 マーケティング部長 1997年(株)AOLジャパン Marketing&Sales General Manager 1999年日本シスコシステムズ(株)コマーシャル営業本部 本部長 2001年(株)ネットエイジ(現 ㈱ngi group)代表取締役 副社長 COO 2002年(株)ライフバランスマネジメント 代表取締役 社長 2009年(株)アドバンテッジ リスク マネジメント 執行役員 2009年(株)ライフバランスマネジメント研究所 代表
(株)アドバンテッジ リスク マネジメント 顧問 2012年武漢理工大学 管理学院 教授(兼職 任期3年) 2013年武漢理工大学 管理学院(ビジネススクール)
後期博士課程 研究生 2014年4月帝京平成大学 現代ライフ学部 教授(常勤)就任
弊社への講演のお問い合わせについて

グループワークを取り入れたワークショップ形式やコーチング制度導入、海外子会社対策などへのお問い合わせが増えています。​ 弊社では日本でも最大級のメンタル・ハラスメントに関する講演・研修の実績がありますので、内容、費用等につきましては個別にメールにてお問い合わせください。

弊社が受託した過去の講演、研修、ワークショップのテーマ例


管理職・企業幹部向け講演・ワークショップのテーマ例
•管理職向け最新メンタルヘルス対策
•管理職向けハラスメントの基礎知識と対策
•折れやすい部下の叱り方・ほめ方
•定年ストレスを人生後半のパワーに変えよう!
•アンガーマネジメント・ワークショップ
•忙しいマネージャーのコンディショニング術
•職場コーチングの基本と実践の7つのポイント
•ワークライフをマネジメントするには?
•健康経営を導入していくポイントとは?
•職場の安心コミュニケーションを生み出すには?

全社員向け講演・ワークショップ​で​のテーマ例
•職場のストレスに負けない法
•企業の最新メンタルヘルス、セルフケア対策
•元気にはたらく9つのヒントとは?
•ハラスメントを考え、対策をとろう!
•働くひとのコンディショニング術
•ワークライフをマネジメントするには?
•マインドフルネスを職場に活用しよう!
•健康経営を導入していくポイントとは?
•定年ストレスを人生後半のパワーに変えよう!
•職場にコーチング文化を定着させるには?
•ストレスをためない働き方改革とは?
•職場の安心コミュニケーションを生み出すには?

新入社員向け講演・ワークショップのテーマ例
•職場のメンタルタフネスを身につけよう!
•心身の健康をつくるセルフケアとは?
•メンタルタフネスの基礎知識と対策
•元気には​働くための​​9つのヒントとは?
•キャリアとワークライフマネジメントを考えよう!
•上司とのコミュニケーションの15のコツ

人事・労務部門向け講演・​ワークショップ​のテーマ例
•最新メンタルヘルスマネジメントの導入法とは
•新人の離職を防止する管理職への対策とは​
•海外従業員へのメンタルタフネス最新対策事例
•EAP、産業保健スタッフ​​の有効活用法とは
•ストレスチェックの導入の方法と対策
•ストレスチェック導入後の対策​事例​と応用
•社内コーチング、メンター制度導入の基本と事例
•ハラスメント上司たちへの対策の有効実例
•定年に向けた社員の心理、モチベーション対策
•中国合弁企業でのメンタルヘルス対策の構築

過去の講演・講義の実績

最高裁判所、財務省財務局、金融庁、衆議院、裁判所職員研修所、人事院国家公務員研修所、経済産業省、トヨタ車体株式会社、日本放送協会(NHK)、TBSテレビ、テレビ東京、三菱UFJ証券、地方職員共済組合、大阪府、キヤノン、三菱電機株式会社、NTT・コミュニケーションズ、三井物産株式会社、住友商事株式会社、中部電力㈱、中国電力㈱、関西電力㈱、NTT東日本㈱、NTTドコモ㈱、日本郵船株式会社、東京ガス株式会社、キヤノン㈱、GSユアサ・コーポレーション、森ビル、日立IT、東京海上火災、三井住友海上火災、川崎汽船株式会社、株式会社ローム、愛知県労働協会、東京スター銀行、富山化学工業、凸版印刷、全国信用金庫協会、日本新聞協会,三越百貨店、マックスバリュー、株式会社JTBベネフィット、森永製菓株式会社、ヒューマン・リソシア、JFE建材、CHO協会、上海交通大学、筑波大学、富士大学、法政大学、日本大学、常葉学園、岡三証券株式会社、東京東海証券、神奈川県警察本部、大阪市、酒田商工会議所、百十四銀行、群馬銀行、東日本銀行、立川市商工会議所、ブライトキャリア、ローレルバンクマシン、電通テック、ピープルスタッフ、近鉄エクスプレス、TIS、ソフトブレーン、千葉興業銀行、日本教員組合、東京都病院学会、岡山県倉敷市、岩手県奥州市、長野県上松町、その他、公益団体、中堅中小企業様より多数。

主要書籍/出版物
折れない心をつくる シンプルな習慣(文庫版)  渡部 卓日本経済新聞出版社 (2012/12)『折れやすい部下の叱り方―「聴く力」を伸ばすカウンセリング・スキル』 渡部 卓出版社: 日本経済新聞出版社 (2012/11)『メンタルタフネス経営―打たれ強く成長する』 渡部 卓出版社:日本経済新聞出版社(2009/9)『会社のストレスに負けない本』 渡部 卓出版社:大和書房(2005/5)『心がラクになる メンタフダイアリー』 渡部 卓出版社:日本実業出版社(2007/1/31)『部下を「会社うつ」から守る本 』渡部 卓出版社:大和書房(2007/5)『メンタルヘルス対策の実務と法律知識』前田 陽司、河下 太志、渡部 卓出版社:日本実業出版社(2008/1/31)

優待クーポン

週末での軽井沢リラクセーションセミナーが半額特典(7000円が3500円)

クーポン特典・注意事項

週末での軽井沢リラクセーションセミナー
通常 土曜、または日曜の13時半から16時までのセミナー、7000円が半額になる
クーポンを個別のお問合わせの上で提供いたします。  有効期限は2018年3月31日まで。

スクール名:軽井沢ビジネス・コーチングスクール
http://www.lifebalance.co.jp/about/

住所
389-0113 長野県軽井沢町レイクリゾート八風の郷, 八風通C-31,

最寄り駅
しなの鉄道線軽井沢

体験教室の内容と注意点
四季を問わず、軽井沢の森の別荘エリアでのリラクセーション体験セミナーです。 軽井沢でのセカンドライフ、週末暮らし、定年後の移住、リゾートでのサテライトオフィスなどをご検討の個人、法人担当者、人事、総務の方にもおすすめです。
日時に関しては個別にお問い合わせください。 冬期も実施しております。

連絡先
現在お電話でのお問い合わせは受け付けておりません。お問い合わせは、メール:LBMwatanabe●gmail.comへどうぞ(●を半角@にしてから送信をお願いします)

主催は(株)ライフバランスマネジメント研究所(LBM研究所)が行いますので、安心です。

(株)ライフバランスマネジメント研究所(LBM研究所)は企業・公共団体・教育機関等の個人と組織のメンタルタフネス向上による健康で明るく、力強い職場づくりのお手伝いを使命としております。 LBM研究所・代表 渡部 卓は2003年より、数多くのメンタル、ワークライフバランス、職場コミュニケーション、ハラスメント問題等への改善の講演、アドバイザリー、顧問業務、10冊を超える著作の発表を実施してまいりました。

具体的には職場のメンタル・タフネス向上、メンタルヘルス不調やハラスメント、コミュニケーション不全の未然予防をテーマとする講演、研修、ワークショップ、合宿研修、コーチングの企画、運営を数多く実施してまいりました。主業務である講演・研修・合宿ワークショップなどの企業、官庁、地方公共団体、大学・高校等での講演・研修の数も
日本でも最多クラスの講師としての実績を有しております。

そのほか、マス・メディアでの発信・引用(関連書籍の出版、テレビ、新聞、雑誌、ラジオ等での発言、執筆、講演、ワークショップ)は業界でも最多クラスの実績があります。(別項の実績掲載の通り)

近年では中国・インド・台湾・中東からの学会や業界団体の招聘により、中国を中心とする日系や現地企業に対する産業メンタル施策への講演、指導も増えています。メンタルタフネスを含む、グローバル人材開発養成へのニーズも近年多くなっています。代表の渡部卓は直接のグローバルビジネス経験を有する日本では数少ない研究者であり、研修講
師、コーチングの実践家となっております。

グローバル時代に視野をおいたメンタルタフネス醸成による人と組織のイノベーションを株式会社ライフバランスマネジメント研究所は目指してまいりますのでご期待ください。
名称
(株)ライフバランスマネジメント研究所
所在地
【本社】東京都千代田区二番町7-8 レグノフォルテ二番町 12F
 セミナー会場【軽井沢セミナーオフィス】
 〒389-0113長野県軽井沢町レイクリゾート八風の郷C-31
 Tel: 0267-48-0352 Fax: 0267-48-0352
 (軽井沢駅、高速長野道・碓氷軽井沢ICより車15分)

設立
2011年7月1日(継承組織LBM社設立2003年6月)
代表者
研究所代表 渡部 卓(帝京平成大学・現代ライフ学部 教授)
事業内容
•メンタルタフネス創造への研修・講演・ワークショップ受託
•エグゼクティブ・コーチング、ワーク・ライフコーチング
•メンタルヘルスケア領域における一次予防(未然予防・健康増進)アドバイザリー
•ハラスメント関連研修・講演受託・アドバイザリー
•経営顧問、社外取締役業務
•メンタル・ハラスメント・ワークライフバランス・リーダーシップ・職場メンタルヘルス分野での執筆・調査・研究受託

所属学会など
•帝京平成大学 現代ライフ学部 教授(常勤)
•中国 武漢理工大学管理学院 教授(兼職)
•武漢理工大学管理学院 後期博士課程 博士研究生
•早稲田大学理工学術院創造理工学部 非常勤講師
•Scientific Society of Advanced Research and Social Change, Advisory Board, Fellow
•早稲田大学エクステンションセンター 講師
•お茶の水女子大学 非常勤講師
•中国 西北工業大学(在・陝西省西安市) 客員教授
•中国 瀋陽大学 教育学院 客員教授
•中国 上海師範大学 教育学院 客員教授
•日本うつ病学会 会員
•日本産業カウンセリング学会 会員
•日本心身医学会 会員
•日本人材育成学会 会員
•日本産業組織心理学会 会員
•人間情報学会 会員
•日本産業カウンセリング学会 元・常任理事
•東京成徳大学 元・客員教授
•日本ビジネス心理学会 元・常任理事
•経済産業省認定「産業保健コンソーシアム」 元・代表幹事
•ハーバード大学系列マックリーン病院 コーチング研究所 元・フェロー

代表・渡部卓の著書「明日に疲れを持ち越さない プロフェッショナルの仕事術 」がAmazon Kindle本(有料)売れ筋ランキング1位になりました(2017/09/28時点)(2017年9月29日)

日経Goodayに掲載の東証・宮原社長のインタビュー記事にて、弊社代表・渡部卓の「ワークライフコーチング」が紹介されました。(2017年9月23日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」9月のコラムを執筆(2017年9月19日)

「日経電子版/日経スタイル」にて代表・渡部のコラムが引用紹介されました。(2017年9月17日)

Amazon にて「明日に疲れを持ち越さない プロフェッショナルの仕事術 」がベストセラー表示(2017年9月14日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」8月のコラムを執筆(2017年8月21日)

「報道ステーション」(テレビ朝日 )にて代表・渡部卓へのインタビューがテレビ放送にて紹介されました。(2017年8月16日)

雑誌「日経ビジネス・アソシエ」にて代表・渡部卓が紹介されました。(2017年8月9日)

代表・渡部卓が「キャリアコンパス/DODA」にて執筆(2017年7月19日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」7月のコラムを執筆(2017年7月18日)

代表・渡部卓監修の「働く人のコンディションニング事典」が韓国にて出版されました。(2017年7月10日)

「Yahoo!ニュース/日経電子版/日経スタイル」にて引用紹介(2017年7月10日)

代表・渡部卓が雑誌「臨床心理学」で執筆掲載(2017年7月3日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」6月のコラムを執筆(2017年6月19日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」5月のコラムを執筆(2017年5月12日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」4月のコラムを執筆(2017年4月11日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」3月のコラムを執筆(2017年3月21日)

NIKKEI STYLEにて日経新聞夕刊に掲載の記事内容が公開されました(2017年3月17日)

代表・渡部卓の著書、「金融機関管理職のための イマドキ部下の育て方」発売開始(2017年3月14日)

日経新聞夕刊にて「かりてきたねこ」が引用されました。(2017年3月13日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」2月のコラムを執筆(2017年2月20日)

Yahoo!ニュースにて代表・渡部卓の取材記事が掲載されました(2017年2月16日)

不懂心理学,你怎么带团队?(2017年1月31日)

「美的」3月号に代表・渡部卓の取材記事が掲載されました(2017年1月21日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」1月のコラムを執筆(2017年1月17日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」12月のコラムを執筆(2016年12月20日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」11月のコラムを執筆(2016年11月23日)

雑誌『日経ビジネス[アソシエ]』にて代表・渡部卓の「4R休息法」についての特集記事が掲載されました。(2016年11月13日)

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雑誌『AERA』2016年10月10日号のキリンビール株式会社広告特集にて代表・渡部卓の発言が掲載(2016年10月3日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」10月のコラムを執筆(2016年9月28日)

体験教室

週末での軽井沢リラクセーションセミナー

体験教室内容・注意事項

四季を問わず、軽井沢の森の別荘エリアでのリラクセーション体験セミナーです。 軽井沢でのセカンドライフ、週末暮らし、定年後の移住、リゾートでのサテライトオフィスなどをご検討の個人、法人担当者、人事、総務の方にもおすすめです。
日時に関しては個別にお問い合わせください。
連絡先
現在お電話でのお問い合わせは受け付けておりません。お問い合わせは、メール:LBMwatanabe●gmail.comへどうぞ(●を半角@にしてから送信をお願いします)

主催は(株)ライフバランスマネジメント研究所(LBM研究所)が行いますので、安心です。

(株)ライフバランスマネジメント研究所(LBM研究所)は企業・公共団体・教育機関等の個人と組織のメンタルタフネス向上による健康で明るく、力強い職場づくりのお手伝いを使命としております。 LBM研究所・代表 渡部 卓は2003年より、数多くのメンタル、ワークライフバランス、職場コミュニケーション、ハラスメント問題等への改善の講演、アドバイザリー、顧問業務、10冊を超える著作の発表を実施してまいりました。

具体的には職場のメンタル・タフネス向上、メンタルヘルス不調やハラスメント、コミュニケーション不全の未然予防をテーマとする講演、研修、ワークショップ、合宿研修、コーチングの企画、運営を数多く実施してまいりました。主業務である講演・研修・合宿ワークショップなどの企業、官庁、地方公共団体、大学・高校等での講演・研修の数も
日本でも最多クラスの講師としての実績を有しております。

そのほか、マス・メディアでの発信・引用(関連書籍の出版、テレビ、新聞、雑誌、ラジオ等での発言、執筆、講演、ワークショップ)は業界でも最多クラスの実績があります。(別項の実績掲載の通り)

近年では中国・インド・台湾・中東からの学会や業界団体の招聘により、中国を中心とする日系や現地企業に対する産業メンタル施策への講演、指導も増えています。メンタルタフネスを含む、グローバル人材開発養成へのニーズも近年多くなっています。代表の渡部卓は直接のグローバルビジネス経験を有する日本では数少ない研究者であり、研修講
師、コーチングの実践家となっております。

グローバル時代に視野をおいたメンタルタフネス醸成による人と組織のイノベーションを株式会社ライフバランスマネジメント研究所は目指してまいりますのでご期待ください。
名称
(株)ライフバランスマネジメント研究所
所在地
【本社】東京都千代田区二番町7-8 レグノフォルテ二番町 12F
 セミナー会場【軽井沢セミナーオフィス】
 〒389-0113長野県軽井沢町レイクリゾート八風の郷C-31
 Tel: 0267-48-0352 Fax: 0267-48-0352
 (軽井沢駅、高速長野道・碓氷軽井沢ICより車15分)

設立
2011年7月1日(継承組織LBM社設立2003年6月)
代表者
研究所代表 渡部 卓(帝京平成大学・現代ライフ学部 教授)
事業内容
•メンタルタフネス創造への研修・講演・ワークショップ受託
•エグゼクティブ・コーチング、ワーク・ライフコーチング
•メンタルヘルスケア領域における一次予防(未然予防・健康増進)アドバイザリー
•ハラスメント関連研修・講演受託・アドバイザリー
•経営顧問、社外取締役業務
•メンタル・ハラスメント・ワークライフバランス・リーダーシップ・職場メンタルヘルス分野での執筆・調査・研究受託

所属学会など
•帝京平成大学 現代ライフ学部 教授(常勤)
•中国 武漢理工大学管理学院 教授(兼職)
•武漢理工大学管理学院 後期博士課程 博士研究生
•早稲田大学理工学術院創造理工学部 非常勤講師
•Scientific Society of Advanced Research and Social Change, Advisory Board, Fellow
•早稲田大学エクステンションセンター 講師
•お茶の水女子大学 非常勤講師
•中国 西北工業大学(在・陝西省西安市) 客員教授
•中国 瀋陽大学 教育学院 客員教授
•中国 上海師範大学 教育学院 客員教授
•日本うつ病学会 会員
•日本産業カウンセリング学会 会員
•日本心身医学会 会員
•日本人材育成学会 会員
•日本産業組織心理学会 会員
•人間情報学会 会員
•日本産業カウンセリング学会 元・常任理事
•東京成徳大学 元・客員教授
•日本ビジネス心理学会 元・常任理事
•経済産業省認定「産業保健コンソーシアム」 元・代表幹事
•ハーバード大学系列マックリーン病院 コーチング研究所 元・フェロー

代表・渡部卓の著書「明日に疲れを持ち越さない プロフェッショナルの仕事術 」がAmazon Kindle本(有料)売れ筋ランキング1位になりました(2017/09/28時点)(2017年9月29日)

日経Goodayに掲載の東証・宮原社長のインタビュー記事にて、弊社代表・渡部卓の「ワークライフコーチング」が紹介されました。(2017年9月23日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」9月のコラムを執筆(2017年9月19日)

「日経電子版/日経スタイル」にて代表・渡部のコラムが引用紹介されました。(2017年9月17日)

Amazon にて「明日に疲れを持ち越さない プロフェッショナルの仕事術 」がベストセラー表示(2017年9月14日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」8月のコラムを執筆(2017年8月21日)

「報道ステーション」(テレビ朝日 )にて代表・渡部卓へのインタビューがテレビ放送にて紹介されました。(2017年8月16日)

雑誌「日経ビジネス・アソシエ」にて代表・渡部卓が紹介されました。(2017年8月9日)

代表・渡部卓が「キャリアコンパス/DODA」にて執筆(2017年7月19日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」7月のコラムを執筆(2017年7月18日)

代表・渡部卓監修の「働く人のコンディションニング事典」が韓国にて出版されました。(2017年7月10日)

「Yahoo!ニュース/日経電子版/日経スタイル」にて引用紹介(2017年7月10日)

代表・渡部卓が雑誌「臨床心理学」で執筆掲載(2017年7月3日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」6月のコラムを執筆(2017年6月19日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」5月のコラムを執筆(2017年5月12日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」4月のコラムを執筆(2017年4月11日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」3月のコラムを執筆(2017年3月21日)

NIKKEI STYLEにて日経新聞夕刊に掲載の記事内容が公開されました(2017年3月17日)

代表・渡部卓の著書、「金融機関管理職のための イマドキ部下の育て方」発売開始(2017年3月14日)

日経新聞夕刊にて「かりてきたねこ」が引用されました。(2017年3月13日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」2月のコラムを執筆(2017年2月20日)

Yahoo!ニュースにて代表・渡部卓の取材記事が掲載されました(2017年2月16日)

不懂心理学,你怎么带团队?(2017年1月31日)

「美的」3月号に代表・渡部卓の取材記事が掲載されました(2017年1月21日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」1月のコラムを執筆(2017年1月17日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」12月のコラムを執筆(2016年12月20日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」11月のコラムを執筆(2016年11月23日)

雑誌『日経ビジネス[アソシエ]』にて代表・渡部卓の「4R休息法」についての特集記事が掲載されました。(2016年11月13日)

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雑誌『AERA』2016年10月10日号のキリンビール株式会社広告特集にて代表・渡部卓の発言が掲載(2016年10月3日)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」10月のコラムを執筆(2016年9月28日)